about DC

人は、一人ひとりまるで違います。思考・感性・価値観など、その人をつくる個性は、人それぞれです。

そのひとくくりに出来ない多くのお客様に、企業は伝えることがたくさんあります。

 

同じように、我々DCにとってのお客様=クライアントにも、ご担当者様、意思決定者様の皆様、

そして企業、団体も人と同じように、人柄、企業柄があり、その個性や思考は様々です。

 

この一様でないコミュニケーションを生業にするにあたってDCが大切にしていることがあります。

それは、「Dialogue=対話」をすること。対話でのコミュニケーションは、単に言葉を交わすことだけではありません。

対話をすることで、初めて見えてくるコミュニケーション課題の温度感、重さ、逼迫感、そして、自分との信頼関係を含めた距離感。

人間ですから、人は言葉以外の多くの情報を発信している。同時に、人はそれを受け取ることもできる。

  

そんな、 Dialogue Communication を大切に、企業、団体、の情報発信、

ブランディング、プロモーションなどのコミュニケーション課題に取り組んでいます。

私たちは、 Dialogue Communications です。 



お客様と私たちと


とにかく、スタートアップ、小規模事業者(小中企業、個人事業の方々)を応援してゆきたいです。

DCは、まさにこのカテゴリーです。

同じ目線で、同じ心持ちで、目の前の課題を一つ一つ一緒に解決し、共に成長できればと考えています。

ある本に「あなたが必要とされるマーケットは必ずある」。「上には上がある、下には下がある」。

自分より「下」の人たちにとって自分は、学ぶべきことが多い「上」のほうの人になる。それは、当たり前のこと・・・。

この「下」という言い方は、ヒエラルギー、階層的に見下ろしている、そういう捉え方を私はしていません。

単に、「経験値」の多さ、「経験」をしてる、「経験」をまだしていない。そういうことだと、私は受け止めています。

実は、私たちもこの言葉に毎度励まされて今に至っています。

同時にこの「経験値」としては、酸いも甘いも経験しています。

Dialogue Communications=直訳すると「対話」と「相互理解(感情的つながり)」。

社名に込めた想い、『対話』しながら、一歩づつ前進してゆきたいですね。